日本語 日常会話 例文 第11話 地震について考える

日本語 日常会話集
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例文

BAOBAO
BAOBAO

わたしが 高校生こうこうせいとき中国ちゅうごく四川省しせんしょうで おおきな地震じしんが ありました。

PYORI
PYORI

それは とても こわかったことでしょう

BAOBAO
BAOBAO

みなさんは 地震対策じしんたいさくを かんがえるとき最初さいしょなにおもいつきますか?

REO
REO

始末しまつです。
始末しまつ物事ものごとめくくりをつけること。後片付あとかたづけをすること。処理ふりがな

PYORI
PYORI

わたしは つくえしたはいって、まもります。

TARO
TARO

れたからといって すぐに そとへ すことは 危険きけんです。

REO
REO

日本にほんも 地震じしんの 多いおおくに ですよね。

 

TARO
TARO

日頃ひごろからの防災ぼうさいに対する準備じゅんび大切たいせつですね。

私が高校生の時

※いろいろな時
「~する+時」(日本に行く時)
暇があるときに、庭の植木の手入れをする。
   暇がある-A      手入れをする-B
 AはBの動作の進行また状態を表している。
Aは動詞の基本形で状態を表すと、BとAの動作は同時で進行している、またBはAの
前で発生した。
  ●路線バスに乗るとき、後ろからすりに財布をすられた。―状態
  ●電車に乗る時、転んでけがをしました。―状態
  ●上海に行く時、船で行った。―同時進行

怖かったでしょう

※~でしょう。
[連語]《丁寧な断定の助動詞「です」の未然形+推量の助動詞「う」》「だろう」の丁寧な表現。「明日は雨が降るでしょう」「彼が遅刻したのは、寝坊したからなのだろう
 “~でしょう”は確認を表す時2種類の使い方がある。

その場合、音調の変化に気をつけましょう。

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