【15】介護(かいご)で使(つか)う漢字(かんじ)を覚(おぼ)えよう!

家族かぞくについての漢字かんじを覚おぼえよう!(goo国語辞書)から引用いんよう

かぞく

ないしょ
表向おもてむきにせず、内々ないないにしておくこと。外部がいぶには隠かくしておくこと。

内緒(ないしょ)

らいほう
人ひとが訪たずねてくること。

来訪(らいほう)

めんかい
人ひとと会あうこと。

面会(めんかい)

ちゅうしょくじ
ひるごはんを食たべるとき

昼食時(ちゅうしょくじ)

じゅしんじ
じゅしんをするとき。

受診時(じゅしんじ)

がいしゅつじ
そとにでかけるとき。

外出時(がいしゅつじ)

にゅうよくじ
お風呂ふろにはいるとき

入浴時(にゅうよくじ)

ちょうじょ
姉妹しまいのうち1番目いちばんめに生うまれた女子じょし。

長女(ちょうじょ)

ちょうなん
兄弟きょうだいのうち1番目いちばんめに生うまれた男子だんし。

長男(ちょうなん)

しょくご
しょくじをしたあと

食後(しょくご)

しょくぜん
しょくじをするまえ

食前(しょくぜん)

だんしょう
打うち解とけて楽たのしく語かたり合あうこと。

談笑(だんしょう)

おっと
配偶者はいぐうしゃである男性だんせい。

夫(おっと)

つま
配偶者はいぐうしゃである女性じょせい。

妻(つま)

ほんにん
その事ことに直接関係ちょくせつかんけいのある人ひと。当事者とうじしゃ。当人とうにん。

本人(ほんにん)

むすめ
親おやにとって自分じぶんの子こである女性じょせい。

娘(むすめ)

むすこ
親おやにとって自分じぶんの子こである男性だんせい。

息子(むすこ)

じじょ
姉妹しまいのうち2番目にばんめに生うまれた子こ。

次女(じじょ)

まご
子この子こ。

孫(まご)

そふ
父母ふぼの父親ちちおや。おじいさん。

祖父(そふ)

そぼ
父母ふぼの母親ははおや。おばあさん

祖母(そぼ)

ちち
両親りょうしんのうちの男親だんしんのほう。

父(ちち)

はは
親おやのうち、女性じょせいのほう。

母(はは)

れんらく
気持きもちや考かんがえなどを知しらせること。情報じょうほうなどを互たがいいに知しらせること。

連絡(れんらく)

ふざい
本来ほんらいいるべき場所ばしょにいないこと。

不在(ふざい)

しか
歯はの病気びょうきの予防よぼう・治療ちりょうを扱あつかう医学いがくの分野ぶんや。

歯科(しか)

ないか
全身性ぜんしんせいあるいは内臓ないぞうなどの病気びょうきを、主おもに薬物療法やくぶつりょうほうによって治療ちりょうする、医療いりょうの中なかで最もっとも広ひろい領域りょういき。

内科(ないか)

せいけいげか
骨格こっかく・関節かんせつ・筋肉きんにく・神経しんけいなど運動器系統うんどうきけいとうの機能障害きのうしょうがいと形状変化けいじょうへんかを研究けんきゅうし、その予防よぼう・治療ちりょうを行おこなう外科げかの一分科いちぶんか。

整形外科(せいけいげか)

がんか
目めの疾患しっかんの治療ちりょう・予防よぼうなどを研究けんきゅうする臨床医学りんしょういがくの一分野いちぶんや。

眼科(がんか)