【9】介護(かいご)で使(つか)う漢字(かんじ)を覚(おぼ)えよう!

けがの時ときに使つかう漢字かんじを覚おぼえよう!(goo国語辞書)から引用いんよう

けが

こっせつ
骨ほねが折おれること。また、骨ほねにひびが入はいったり、その一部いちぶまたは全部ぜんぶが折おれたりすること。

骨折(こっせつ)

しゅじゅつ
医者いしゃがメスなどを用もちい、患部かんぶを切開せっかいしたり切断せつだん・摘出てきしゅつしたりして回復かいふくさせる治療法ちりょうほう。

手術(しゅじゅつ)

しゅっけつ
血液けつえきが血管けっかんの外そとに流ながれ出でること。

出血(しゅっけつ)

かし
人ひとの足あし。脚部きゃくぶ。また、4本足ほんあしの動物どうぶつの後うしろ足あし。

下肢(かし)

しょうぶ
かかとの別べつの名称めいしょう。

踵部(しょうぶ)

そくてい
あしのうら。

足底(そくてい)

ほうたい
傷口きずぐちなどを保護ほごするために巻まく、ガーゼや晒木綿 (さらしもめん) などの細長ほそながい布ぬの。

包帯(ほうたい)

ほご
外そとからの危険きけん・脅威きょうい・破壊はかいなどからかばい守まもること。応急おうきゅうの救護きゅうごを要ようする理由りゆうのあるとき、警察署けいさつしょなどに留とめ置おくこと。

保護(ほご)

だいたいこつ
大腿だいたいの中軸ちゅうじくをなす骨ほね。人体じんたいの中なかで最もっとも大おおきい管状骨かんじょうこつ。

大腿骨(だいたいこつ)

じたく
自分じぶんの生活せいかつの本拠ほんきょとなっている家いえ。自分じぶんの家いえ。

自宅(じたく)

かいご
病人びょうにんなどを介抱かいほうし看護かんごすること。

介護(かいご)

ひつよう
なくてはならないこと。どうしてもしなければならないこと。

必要(ひつよう)

ようかいご
介護かいごが必要ひつような状態じょうたいのこと。

要介護(ようかいご)

ようしえん
支援しえんが必要ひつような状態じょうたいのこと。

要支援(ようしえん)

はんてい
物事ものごとを判別はんべつして決定けっていすること。また、その決定けってい。

判定(はんてい)

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